DETAIL
藤波辰爾氏×キーレジェンド コラボレーションアイテム
1970年6月に16歳で日本プロレスに入門し、翌1971年5月9日デビューした「ドラゴン」藤波辰爾氏。
1982年10月にメキシコ遠征から帰国した長州力氏とはライバル抗争に突入し、両雄の戦いは「名勝負数え唄」と呼ばれ、スピーディーな展開でヘビー級プロレス界に強烈なインパクトを与えました。
1988年8月8日に横浜文化体育館にて開催されたIWGPヘビー級選手権試合ではアントニオ猪木氏を挑戦者として迎え撃ち、60分フルタイム末、引き分け。試合後、アントニオ猪木氏が藤波氏の腰にIWGPのベルトを巻いたその姿は、今でも多くのプロレスファンの記憶に残っており、現在もプロレス界におけるベストバウトの一つと言われてる伝説の一戦です。
その後、長きにわたり新日本プロレスのエースとして活躍し、2015年3月には日本人2人目のWWE殿堂入りを果たしたレジェンドプロレスラーです。
藤波辰爾氏 版権許諾
(C)DRADITION
「KEY LEGEND SERIES」
Designed by SUNDAYS GRAPHICS
アパレルブランド「CAPTAIN SANTA (キャプテンサンタ)」のイラストデザイン、ソニープラザでオリジナルブランド「SUNDAY SUNDY (サンデーサンディ)」の展開をはじめ、とんかつ新宿さぼてん50周年を記念した公式キャラクター「サクサクかつモン」、プロスポーツチーム「アルビレックス新潟」や「福岡ソフトバンクホークス」へのデザイン提供など数々の実績を誇る「SUNDAYS GRAPHICS/大塚 朗 (Akira Otsuka)」と、株式会社キャンビー (東京都渋谷区)がタッグを組んでオリジナルイラストアイテムを展開していきます。
四角型ステッカー
サイズ/10cmx10cm
シール素材/ポリ塩化ビニル、PPフィルム/ポリプロピレン
耐候性の高い用紙・印刷の上に更にPP加工をした、高級感あるステッカーです。
アイテム制作/販売拠点 「キャンビー美術印刷工房」
サッカーノート、ステッカー,缶バッジなどのオリジナル雑貨アイテムを展開しているオンラインショップ「キャンビー美術印刷工房」は、東京の飯田橋にある工房で製作されたオリジナル雑貨アイテムを販売しております。
古き良き時代の技術と革新的なデジタルが 融合した工房というコンセプトである 「キャンビー美術印刷工房」は 東洋美術印刷株式会社(東京都・飯田橋)と 株式会社キャンビー(東京都・渋谷区)のコラボレーションプロジェクトです。
東洋美術印刷株式会社の歴史は古く、1935年に東京都千代田区飯田橋にて創業しました。
静岡県出身の創業者が 「美しく刷る術(すべ)」から美術印刷というキーワードを社名にしています。
一方、株式会社キャンビーは、 2021年に東京都渋谷区松濤にて 創業したばかりの新参者で「BE THE BEST YOU CAN BE」の理念から社名をキャンビーとしました。
この2社が融合する事で、何を生み出し、発信し続けていくというのか。リリースされるアイテムを温かく見守っていただけましたら幸いです。
ご注文いただいてから製作するので、1週間から10日ほどのお時間をいただくことが多いです。